みどころキューブは、
デジタルアーカイブを活用し
自分だけの問いを見つけて
探究できるデジタル教材
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小・中学校の教科書(社会科・歴史)に掲載されている文化財のうち、国立文化財機構所蔵品50件をあつめたキューブ。

教育、祭り、伝統芸能、美術品のジャンルの中で、『平家物語』という作品はどのように享受されて(使われて)きたのか?江戸時代から現代までの享受史を俯瞰できるキューブ。

さまざまなオリエント美術作品の文様の着目して、気に入ったものを見つけてみましょう。どんな絵柄が描かれているのでしょうか?

秋田県北秋田市の縄文遺跡・伊勢堂岱遺跡で発見された出土品を、地理や標高、材質、形状などさまざまな観点から見てみましょう。

『竹取物語』に登場する五人の貴公子が災難に遭遇する場面を集めたみどころキューブ®。同じ場面を別の資料で見比べてみると…?

江戸後期から明治にかけて子どもたちの玩具として親しまれた絵双六は、当時の文化や風俗だけでなく、道徳観や教育観なども垣間見れる貴重な資料です。

日常の中で自然と使われている「オノマトペ」。音や様子を表す言葉の時代による変化から、古典語と現代語の共通点や相違点を探ってみましょう。

キューブ(立方体)の底面やタテ軸、側面につけられたラベルから、色々な資料や情報の関係性を見ることができるシステム。キューブを自由に動かして、好きな視点から、気になった情報にアクセスできます。
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